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【ご協力ありがとうございました!】第5回りそなダイレクトに関するアンケートの結果平成22年2月18日〜2月28日、「りそなダイレクトに関するアンケート」第5回を実施し「投資信託・積立投資信託」について約6,200人の方からご回答をいただきました。
今回のアンケートは「投資信託金・積立投資信託」でした。
全体としては約44%の方が「(現在または過去に)利用経験あり」でした。 ![]()
全体としては約22%の方が「(現在または過去に)利用経験あり」でした。 ![]()
前回の外貨預金に関するアンケート同様、多くのお客さまが「よく知らないから」、「余裕資金がないから」、とのお答えをいただきました。 ![]()
「定期預金の金利より、収益が期待できそうだから」が約46%、「余裕資金が発生したから」が約38%、「分散投資をしようと考えたから」が約26%となっており、低金利時代の運用方法として投資信託をご利用いただいているようです。投資信託が投資の基本である「分散投資」の考え方から生まれた金融商品であることもお客さまのニーズとマッチしているようです。 ![]()
「投資タイミングを分散し、リスク軽減を図りたいため」が約45%とほぼ半数の方が投資タイミングの分散を理由にあげています。 ![]()
20歳代、60歳以上がやや少なくなっていますが、30歳代〜50歳代では偏りの無い結果となりました。 ![]()
20歳代〜40歳代では、半分以上の方がインターネットや電話でお取引きをされています。また、50歳代のお客さまでも約半分がインターネットや電話を利用されています。 ![]()
電子交付サービスは、「利用している」が約58%となっており、アンケートにご回答いただいたお客さまのうち半分以上の方にご利用いただいておりました。 ![]()
今回のアンケートでは、投資信託を利用しない理由として「よく知らない」「余裕資金がない」「損をしそう」等の回答を数多くいただきました。確かに、株式や債券に投資する商品であり、どの銘柄が良いのか、株に投資するなら大きな金額でやらないと・・・、等々感じられることも多いと思います。しかし、すでに利用されている方も当初は同じような気持ちをもちながらも、色んなきっかけで始められたのではないでしょうか。 次回は、個人向け国債についてお伺いする予定です。 [投資信託に関する注意事項]
商 号 等:株式会社 りそな銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号
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