退職金きちんと運用プラン([投資商品][定期・預金])

退職金は、まだまだ先の話…と思っていませんか。 定年退職の日を迎え、退職金を手にして、はじめてどうするかをお考えの方、退職金を受取って半年ほどで、そろそろ資産運用をお考えの方、あるいは、定年退職を控え、今のうちから情報収集をしていらっしゃる方――。 状況は異なっても「退職金をどうするか」という課題をお持ちのみなさまへ。
充実したセカンドライフを過ごすための大切な資産だからこそ、りそなからご提案させていただくプランがあります。 納得のゆく退職金運用をお考えなら、まずはご相談から。

りそなからご提案する退職金運用のための、2つのコース
◎ 退職金受取後1年以内に限り、複数回ご利用可能※1
◎ 退職金以外のご資金も合算可能※2
※1 ご利用にあたっては、条件がございます。
※2合算可能な資金は、当社にお預入れいただく「新たなご資金」に限定させていただきます。
※1、※2とも、詳しくは窓口へお問合せいただくか、下記【各コース共通のご利用条件】をご参照ください。
◎ 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資するためリスクがあり、元本を割込むおそれがあります。またご購入時のお申込手数料や保有期間に応じた運用管理費用(信託報酬)など各種費用がかかります。 ◎ 外貨定期預金は、為替変動によるリスクがあり、元本を割込むおそれがあります。また為替手数料により、元本を割込むことがあります。 |
退職金運用のご相談はこちらから
【各コース共通のご利用条件】
◎ 退職金受取後1年以内の個人のお客さまが対象となります。
◎ 原則、退職金でのお申込みとなりますが、退職金以外のご資金を合算することもできます。
◎ 合算可能な「新たなご資金」とは、お申込日の1ヵ月前に該当する日以降に、当社に現金またはお振込みなどによりご持参・ご入金いただいた資金が対象となります。
◎ お申込みにあたっては、「退職所得の源泉徴収票」やお通帳などの提示により、退職金のお受取りについて確認させていただきます。
◎ 他の金融機関でお受取りになられた場合でも、当社の口座に預け替えいただければご利用いただけます。
【投資商品運用コースのご利用条件】
◎ 同時にお申込みいただく投資商品は、投資信託のみ、外貨定期預金のみ、または投資信託と外貨定期預金の組合せとなります。
◎ 同時にお申込みいただく投資信託については、各種ファンドからお選びいただけますが、一部対象外のファンドがございますので詳細は窓口までお問合せください。
◎ 同時にお預入れいただく外貨定期預金は、円貨からのお預入れに限ります。「外貨普通預金<外貨の達人>」(米ドル)からの振替分は対象外となります。
【円定期預金について】
● 金利環境の変化等により事前の予告なく適用する金利を変更する場合があります。
● お預入れいただく定期預金はコースによって定められている期間の「スーパー定期」「スーパー定期300」(自動継続扱いのみ)または「自由金利型定期預金」(自動継続扱いまたは非自動継続扱い)とします。自動解約入金のお取扱いはできません。
● お預入れいただく定期預金の特別金利は初回預入時のみの適用となります。自動継続後の適用金利は市場金利動向に応じて決定した満期日当日の店頭表示金利を適用します。
● 非自動継続扱いの満期日以降のお利息は、解約または書替継続をした日における普通預金利率により計算します。
● 定期預金を中途解約された場合、特別金利は適用されず、当社所定の期限前解約利率により利息を計算し、お支払いします。
● 詳細については、窓口に説明書をご用意しております。
<自動継続における金利適用イメージ>
【投資信託について】
● 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況の変化を原因として損失が生じ、元本を割 込むおそれがあります。投資した資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
● 当社取扱い投資信託へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.675%(税込)のお申込手数料(購入時手数料)、純資産総額に対して最大年2.197%(税込)の運用管理費用(信託報酬)、基準価額に対して最大0.5%の信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。(平成24年3月5日現在)
● 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
● 購入日、解約日に制限のあるファンドがあります。特にクローズド期間が設けられているファンドについては、クローズド期間中の換金が 制限されますのでご留意ください。
● 投資信託の募集・申込等のお取扱いは当社、設定・運用は投資信託委託会社が行います。
● 商品ごとに手数料等およびリスクは異なります。各商品の詳細につきましては、それぞれ最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。
● 商号等/株式会社りそな銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会
【外貨定期預金について】
● 外貨預金には、為替相場の変動により為替差損が生じ、お引出時の円貨額がお預入時の払込円貨額を下回り、元本割れが生じるリスクがあります(為替変動リスク)。お預入時とお引出時の為替相場に変動がない場合でも、往復の為替手数料(※1)により元本割れが生じるリスクがあります。
● 円を外貨に交換する際(お預入時)、および外貨を円に交換する際(お引出時)の為替レートには、当社所定の為替手数料(※1)が含まれます。
● 中途解約は原則としてできません。満期日以前にご解約される場合は、解約日におけるお預入通貨の普通預金金利(※2)を適用します。
● 自動継続を停止した場合および非自動継続扱いの場合の満期日以降のお利息は、解約または書替継続した日のお預入通貨の普通預金利率(※2)により計算します。
● 外貨預金は預金保険の対象ではありません。
● 詳細につきましては、契約締結前交付書面をよくお読みください。
※1 たとえば、1米ドルあたり片道0.5円/往復1円(りそな外貨定期預金〈アイドル〉ご利用の場合)、1ユーロあたり片道1.5円/往復3円、1豪ドルあたり片道2.5円/往復5円
※2 個人のお客さまで米ドル建ての場合、「りそな外貨普通預金〈外貨の達人〉」の基準残高未満(1,000米ドル未満)の金利を適用します。
|