りそなキャピタル株式会社
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2015年6月30日
  埼玉りそな銀行のお取引先に対し、資本増強等のニーズに対するエクイティソリューションを提供することを目的とし、「埼玉りそな経営革新サポート1号投資事業組合」を埼玉りそな銀行と設立いたしました。
2014年10月15日
  埼玉りそな銀行のお取引先に対し、引き続きエクイティソリューションを提供することを目的とし、「埼玉りそな銀2号投資事業組合」の後継ファンドとして「埼玉りそな銀3号投資事業組合」(愛称:埼玉りそな事業承継・成長サポートファンド)を埼玉りそな銀行と設立いたしました。
2014年9月16日
  りそな銀行のお取引先に対し、資本増強等のニーズに対するエクイティソリューションを提供することを目的とし、「りそなグロース1号投資事業組合」をりそな銀行と設立いたしました。
2014年9月1日
  近畿大阪銀行のお取引先に対し、引き続きエクイティソリューションを提供することを目的とし、「近畿大阪2号投資事業組合」の後継ファンドとして「近畿大阪3号投資事業組合」(愛称:近畿大阪事業承継応援ファンド〜未来への絆〜)を近畿大阪銀行と設立いたしました。
2014年3月17日
  りそな銀行のお取引先に対し、引き続きエクイティソリューションを提供することを目的とし、「りそなキャピタル2号投資事業組合」の後継ファンドとして「りそなキャピタル3号投資事業組合」(愛称:未来への架け橋)をりそな銀行と設立いたしました。
2012年3月23日
  東京本社集中による効率的な業務運営を目的として、大阪支社を閉鎖いたしました。今後、大阪支社の業務は東京本社が引き継ぎ、より充実したサービスと、迅速な対応を心掛けて参ります。
2010年7月5日
  りそなグループのお取引先に対しエクイティソリューションを提供することを目的とし、グループ各銀行とそれぞれ投資事業組合を設立いたしました。
  • りそな銀行お取引先向け「りそなキャピタル2号投資事業組合」(2010年4月16日設立)
  • 埼玉りそな銀行お取引先向け「埼玉りそな銀2号投資事業組合」(2010年4月28日設立)
  • 近畿大阪銀行お取引先向け「近畿大阪2号投資事業組合」(2010年5月17日設立)
2010年4月1日
  当社は中期的な観点から、現在の経営環境に対応すべく、現行の組織体制を見直しました。
2006年6月9日
  独立行政法人中小企業基盤整備機構からの出資を受けて「りそなキャピタル成長支援投資事業有限責任組合」を設立しました。このファンドは、企業の成長ステージに応じたソリューションをワンストップで提供し「成長支援No.1ベンチャーキャピタル」をめざす当社の経営理念を具現化し、中小企業基盤整備機構のベンチャー育成施策と弊社およびりそなグループの持つ成長支援機能を有機的に結合させて強力なベンチャー支援体制をつくる狙いで組成したものであります。
2005年3月7日
  大企業からのスピンオフや後継者のいない中堅中小企業オーナーの事業承継ニーズにお応えするべく、当社とあおぞら銀行系列のベンチャーキャピタルであるあおぞらインベストメント株式会社が折半出資にて、バイアウトファンドを運営・管理する合弁会社『アライズ・キャピタル・パートナーズ株式会社』を設立しました。
2003年4月1日
  あさひ銀事業投資株式会社と大和銀企業投資株式会社が統合し、りそなキャピタル株式会社としてスタートしました。
 
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