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住宅ローンの返済負担の軽減に関するご相談は・・

お客さまからの、住宅ローンの返済負担の軽減に関するご要望について、以下の受付窓口にてご相談を承っております。

電話でのご相談の場合

下記のとおり「ご返済相談受付ダイヤル」を設置しております。
「ご返済相談受付ダイヤル」でお受付させていただいたのち、担当の住宅ローンご相談プラザより担当者がご連絡をとらせていただき、具体的なご相談をさせていただきます。

「ご返済相談受付ダイヤル」

受付時間  :銀行営業日 10:00〜18:00

<専用ダイヤル>0120−20−3192 (フリーダイヤル)

ご来店いただきご相談される場合

住宅ローンご相談プラザまたはお取引店までご相談ください。

お客さまご相談シート

お客さまご相談シート

お客さまご相談シート記入例

シートの記入例

※お客さまご相談シートの内容について、事前にご記入していただき、ご来店の際お持ちいただくと、ご相談にかかる時間を短くすることができます。

休日に窓口でのご相談を希望される場合

土曜・日曜営業をしている以下5拠点の住宅ローンご相談プラザにてご相談を承ります。
原則ご予約をいただきご相談を受付させていただきます。
ご予約は上記「ご返済相談受付ダイヤル」(銀行休業日を除く)または各住宅ローンご相談プラザにてお受付いたします。
住宅ローンご相談プラザのご連絡先はこちら

土曜営業している住宅ローンご相談プラザ
南浦和、川口、新座、南越谷、熊谷駅前の各住宅ローンご相談プラザ

日曜営業している住宅ローンご相談プラザ
川口 住宅ローンご相談プラザ、大宮住宅ローンご相談プラザ

営業時間
10:00〜17:00

返済方法の変更について

1.返済方法の変更には大きく分けて主に次の3つの方法があります。

【例】

(1)

ボーナスの支給が減った、あるいは
なくなった

→

ボーナス増額返済分の減額、または
ボーナス返済分を毎月返済分へ組替える方法

(2)

教育費・医療費等で一定期間、
支出が増えるので、その間
返済額を減らしたい

→

返済期間を変更せず、ご返済額を
一定期間減らす方法

(3)

収入が減った


→

返済期間を延長することにより、毎月のご返済額を減らす方法

(1)、(2)、(3)を組み合わせる方法もございます。

返済方法のご変更は、多くの場合、お客さまが返済される元利総額が増加します。

返済方法の変更には手数料等が必要となります。

[例:《条件変更手数料:5,250円(消費税込)・保証料(変更内容に応じて必要となります)・印紙税等》が必要となります]

返済方法の変更には原則として審査がございます。審査の結果、お客さまのご希望に添えない場合がございます。

上記ご相談対応等に関する苦情窓口

埼玉りそな銀行 
金融円滑化苦情相談窓口

0120-63-3192

受付時間 銀行営業日 9:00〜17:00

《参考》住宅金融支援機構の返済方法変更について

(住宅金融支援機構をご利用中のお客さまの手続についても銀行で受付いたします)

http://www.jhf.go.jp/customer/hensai/menu/index.html

(住宅金融支援機構の返済方法変更の画面)(第3面)

金融円滑化法第7条第1項に規定する説明資料


平成24年5月15日   説明資料(平成24年3月末基準)
平成24年2月14日   説明資料(平成23年12月末時点)
平成23年11月14日   説明資料(平成23年9月末時点) ※1
平成23年8月15日   説明資料(平成23年6月末時点)
平成23年5月16日   説明資料(平成23年3月末時点) ※2
(注)

別表記載の件数・金額に一部誤りがございましたので、修正いたしました。
修正内容につきましては、以下のファイルをご覧ください。

※1 平成23年12月22日   説明書類(平成23年9月末時点)の修正箇所について
※2 平成23年8月15日   説明書類(平成23年3月末時点)の修正箇所について
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