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2026年7月17日

「りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン」全国の試合会場でブース出展を実施

りそなグループは、2026年1月から4月にかけて「りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン」の全国11の試合会場にてブース出展を実施し、合計約3,800名のお客さまにご来場いただきました。

各会場では、支店の担当者が運営を担い、試合観戦に訪れたお客さまに向けて参加型ゲームを実施。試合開始前の会場を大いに盛り上げました。

開催クラブ(開催地)・担当店一覧

1月31日(土) 川崎ブレイブサンダース(東急ドレッセとどろきアリーナ) りそな銀行 川崎支店
2月7日(土) 越谷アルファーズ(越谷市立総合体育館) 埼玉りそな銀行 越谷支店
2月14日(土) 神戸ストークス(GLION ARENA KOBE) みなと銀行 本店営業第一部
りそな銀行 神戸支店
3月1日(日) 熊本ヴォルターズ(熊本県立総合体育館) りそな銀行 熊本支店
3月7日(土) バンビシャス奈良(ロートアリーナ奈良) りそな銀行 新奈良営業部
3月14日(土) 島根スサノオマジック(カミアリーナ) りそな銀行 島根カスタマーセンター
3月28日(土) レバンガ北海道(北海きたえーる) りそな銀行 札幌支店
4月4日(土) 仙台89ERS(ゼビオアリーナ仙台) りそな銀行 仙台支店
4月11日(土) 千葉ジェッツ(LaLa arena TOKYO-BAY) りそな銀行 船橋支店
4月18日(土) 京都ハンナリーズ(にっしんでんきアリーナ京都) りそな銀行 京都支店
4月25日(土) ファイティングイーグルス名古屋(枇杷島SC) りそな銀行 名古屋支店、名古屋駅前支店、赤門通支店、今池支店

銀行ならではの体験型ゲームで大盛況

ブースでは、銀行にちなみ、「模擬紙幣つかみ取り・札勘体験」を実施しました。ボックスの中から模擬紙幣をつかみ取り、20枚ぴったりを目指すゲームで、つかんだ枚数に応じてくじ引きの回数が決まります。

景品には、各クラブの選手サイン色紙や、りそなグループのコミュニケーションキャラクター“りそにゃ”のグッズなどをご用意しました。

いずれの会場でも長い行列ができるなど、多くのお客さまにご参加いただき、大変な賑わいを見せました。

  • 川崎ブレイブサンダースでの様子
  • 越谷アルファーズでの様子
  • 神戸ストークスでの様子
  • 熊本ヴォルターズでの様子
  • バンビシャス奈良での様子
  • 島根スサノオマジックでの様子
  • レバンガ北海道での様子
  • 仙台89ERSでの様子
  • 千葉ジェッツでの様子
  • 京都ハンナリーズでの様子
  • ファイティングイーグルス名古屋での様子

従業員にとっても貴重な地域共創の体験に

ブース運営に携わった従業員のなかには、B.LEAGUEの試合会場を訪れるのが初めてというメンバーも多く、クラブと地域が密接に連携しながら運営されている様子を体感する貴重な機会となりました。

また、りそなグループがB.LEAGUEのタイトルパートナーであることを初めて知ったお客さまからは、「銀行なのに、いろいろなことをやっているね」といったお声をいただく場面もありました。

ブース出展を通じて、りそなグループの掲げる「金融+で、未来をプラスに。」という想いを体感いただくとともに、従業員にとっても地域とのつながりを実感する有意義な取り組みとなりました。