りそなのSDGs りそなのりそう

お客さまの喜びが「りそな」の喜び

よりよい社会、
暮らし、環境といった
サステナブルな世界に向けて
「りそな」はみなさまと一緒に
「りそう」を描き続けます。

りそなだからできること?

持続可能な「りそう」の社会のために
「りそな」は色々な活動をしています。

地域

わたしの地元や
大好きな地域が
元気に
なったらいいな!

りそなだからできること

企業が発行する私募債の手数料の一部を
SDGs関連団体や医療機関へ寄付しています。

SDGsの実現を後押ししたいという企業のお客さまのニーズにお応えしています。

取り組み

SDGs推進私募債

環境・社会課題の解決にご賛同いただいた法人のお客さまが、私募債を発行される際に、銀行が受け取る手数料の一部を活用して、りそながSDGsを推進する団体に寄付を行う商品です。

SDGs推進私募債の仕組み

①寄付先の希望を確認 ②寄付先を指定 
③私募債の発行・引受 ④手数料の支払い 
⑤寄付(発行額の0.1%相当の額)

りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、みなと銀行

REPORT

寄付金を活用した陸上教室

「全国版SDGs推進私募債~SDGs推進ファンド~」による寄付金を活用した陸上教室を開催

SDGs推進私募債発行件数

※2022年3月末までの累計

私募債とは?

公募債(広く一般に募集される社債)とは異なり、一般に機関投資家や特定・少数の投資家(50名未満)に引受を依頼し、債券を発行するもの。

毎日忙しいので
お金の出し入れが
簡単に
できるように
なるといいな!

りそなだからできること

りそなグループアプリで
いつでもどこでも簡単にお取引いただけます。

誰もが「いつでも」「どこでも」簡単に利用できる
「りそなグループアプリ」の提供を通じて、
お客さまの暮らしや、社会の利便性向上に貢献しています。

取り組み

グループアプリ

”銀行を持ち歩く”を実現した「りそなグループアプリ」は、「シンプルな画面」と「簡単な操作」が特徴です。
残高の確認や税金・公共料金の支払い、24時間対応の振込など、幅広いお取引が可能です。
ご来店が難しくても、お手元のスマホでいつでもどこでもお手続き。お客さまの「使ってみたい」「使い続けたい」とのお声に応え、今後も機能向上を続けます。

REPORT

<チャネル利用者数>

2022年3月末時点

TOPIX

優れたデザイン、シンプルな
操作性が評価され、
グッドデザイン賞を受賞しました。

少子
高齢化

子どもたちの
未来が
より明るく
ありますように!

りそなだからできること

次世代を担う子どもたちのために
金融経済教育を続けています。

子どもたちの生涯にわたる生活の質の向上に貢献するために、
より実践的な金融経済教育の機会を世代毎に提供しています。

取り組み

子ども向け金融経済教育セミナー

りそなグループの従業員が講師 となり、「お金の流れ」や「お金の役割」、「働くことの大切さ」などを楽しみながら学習できる小学生向け「キッズマネーアカデミー」を開催しています。また、中学生向け「ティーンズマネーアカデミー」、高校生向けキャリアセミナーなど、年齢に合わせた金融経済教育を実施しています。

REPORT

<キッズマネーアカデミー 参加人数と開催回数(累計)>

参加人数

42,355

開催回数

2,445

※2022年3月末までの累計

TOPIX

「キッズマネーアカデミー」は優れた社会貢献活動として、2017年に公益社団法人・日本フィランソロピー協会が主催する「第14回企業フィランソロピー大賞」および文部科学省が主催する「青少年の体験活動推進企業表彰」の「審査委員会奨励賞」を受賞しました。

りそなだからできること

収益の一部を寄付することにより
未来を創る子どもたちの教育機会を支援しています。

SDGs関連商品を通じて、お客さまよりいただいた
収益の一部を寄付することにより、
次世代を担う子どもたちへの支援に奨学金などとして使われます。
子どもたちの将来の活躍を後押しすることで、地域社会の発展に貢献します。

取り組み

みらいE-usプロジェクト

みらいE-usプロジェクトは、SDGsに関連する投資信託および生命保険を通じて、お客さまが期待する未来の実現に貢献すると同時に、頂いた収益の一部を寄付することにより、未来を創る子どもたちの教育機会を支援する取り組みです。運用に関係する全ての方と一緒に、よりよい明日を目指します。

REPORT

寄付金累計金額 2,599万円 ※2020年12月30日
までの累計
環境

未来ある
子どもたちに
豊かな自然を
残したい!

りそなだからできること

りそなが使う電気に再生可能エネルギーを導入し
2030年までにCO2排出量実質ゼロを目指しています。

りそなグループが排出するCO2の大部分が電気の使用に伴うものとなっており、
再生可能エネルギーを積極的に利用することで、CO2排出量の削減を進めています。

取り組み

再生可能エネルギーの導入

2021年、グループの各銀行の主要な施設に、再生可能エネルギーを導入しました。これにより年間でCO2排出量を4,331トン(杉の木約31万本分)毎年削減できる見込みです。

  • りそなグループ
    大阪本社
  • 埼玉りそな銀行本社
  • 関西みらい銀行
    びわこビル
  • みなと銀行本店

REPORT

<CO2の排出の推移>

りそなだからできること

環境に優しい暮らしを送りたい、
というお客さまの想いを
当社の商品やサービスを通じて応援します。

「地球に優しい家づくり」を応援する住宅ローンなどをご提供することで、
お客さまと一緒に地球温暖化・気候変動への対応に取り組んでいます。

取り組み

「地球に優しい家づくり」を応援する住宅ローンの導入

政府が掲げるエネルギー基本計画では「2030年までに新築住宅の平均でZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の実現を目指す」としており、りそなでは省エネ・省CO2化のための住宅作りに貢献する住宅ローンを導入しています。

REPORT

環境に配慮した
住宅ローンの2021年度新規実行額

286 億円
人権

誰もが
自分らしく働ける
社会になるといいな!

りそなだからできること

女性従業員のキャリアアップや
育児支援を積極的に実施しています。

女性が「目指す姿の実現」に向けて自分らしく活躍できるよう、
女性の役員・管理職比率の向上を目指し、
育児をする従業員が働きやすい職場づくりを続けていきます。

取り組み

Women's Council

女性従業員約20名の経営直轄の諮問機関として、職場環境の整備や仕事と生活の両立支援策、キャリア形成サポートなど、女性がキャリアアップしながら長く働き続けるための様々な施策を実現させています。

イクボス宣言

りそな銀行、埼玉りそな銀行の全所属長を対象に「イクボスセミナー」を開催しました。
現在は社長以下の各所属長が「イクボス宣言」を実施し、それぞれの職場で掲示しています。

ダイバーシティ&インクルージョン(Diversity&Inclusion)とは?

個々の「違い」を受け入れ、認め合い、生かしていくことを意味する言葉として使われている。

REPORT

女性活躍推進

2022年3月末時点 2022年3月末時点

りそなホールディングス、りそな銀行、 埼玉りそな銀行、関西みらいフィナンシャルグループ、関西みらい銀行、みなと銀行の合算

仕事と育児との両立支援

2021年度
男性育児関連休暇取得率
100
2021年度
女性育児休暇取得率
100

TOPIX

内閣府が主催する「女性が輝く先進企業表彰」において、りそな銀行は「内閣府特命担当大臣(男女共同参画)表彰」を、埼玉りそな銀行は「内閣総理大臣表彰」を受賞しています。

「りそな」はみなさまと一緒に
「りそう」を描き続けます。

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