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「農と食の展示・商談会2018」の開催について ~埼玉県と連携して“食材供給基地 埼玉”をPR~

2018年1月25日

株式会社 埼玉りそな銀行

りそなグループの埼玉りそな銀行(社長 池田 一義)は2月7日(水)、地元埼玉県の農業・食品関連ビジネスの発展を目的に、「農と食の展示・商談会2018」を開催いたします。

昨年の来場者数約3,900人!今年で10回目を迎える首都圏最大級の「食」の商談イベントです

県内で農業や食品加工業を営む皆さまと、県内外の食品担当バイヤーの皆さまが一堂に出会える場を提供します。10回目を迎える今回は、過去最多の119社が本イベントに出展。2009年に開催して以来、累計来場者数は約28,000人にのぼり、約760件の商談が成約しております。

りそなのグループ力を結集し、多彩なバイヤーを招聘します

首都圏、関西圏に豊富なネットワークを持つりそなグループの情報力を活かし、全国から招聘したバイヤーとの個別商談会(事前予約制)を行うほか、イベント終了後もバイヤーへの働きかけなど商談の進捗を定期的にフォローすることで出展企業の新たなビジネス展開をサポートいたします。

展示ブース(前回開催「農と食の展示・商談会2017」より)

個別商談会(前回開催「農と食の展示・商談会2017」より)

【開催概要】

名称 『農と食の展示・商談会2018』
場所 さいたまスーパーアリーナ(コミュニティアリーナ)
日時 2018年2月7日(水) 10時00分~17時00分
主催 埼玉りそな銀行
共催 埼玉県
内容

農業生産者・食品加工業等によるブース展示119団体

展示ブースとは別に招聘した食品担当バイヤーとの個別商談会(事前予約制)も実施

来場者 4,000名(予想)

 

【同時開催イベント】

名称 『埼玉県農商工連携フェア』
主催 埼玉県
共催 埼玉りそな銀行、JAグループさいたま
内容 農産品・畜産品・加工食品、相談コーナーなど79団体

 

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