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投資信託「ラップ型ファンド・プラスESG(安定型)/(安定成長型)/(成長型)」(愛称:R246 ESG)の取扱開始について

2022年11月2日

りそなアセットマネジメント 株式会社

りそなグループのりそなアセットマネジメント(社長 西岡 明彦)は、11月1日(火)より追加型株式投資信託「ラップ型ファンド・プラスESG(安定型)/(安定成長型)/(成長型)(愛称:R246 ESG)」(以下、「当ファンド」といいます)の取り扱いを開始しました。

お客さまの資産形成の中心となるコアファンドにESGの選択肢を追加した運用商品です

当ファンドは、「コアファンド」×「ESG投資」を組み合わせ、お客さまの長期資産形成と持続可能な社会の実現の両方を目指すバランス型ファンドです。当グループが長年にわたり培ってきた年金運用のノウハウを活用した長期国際分散投資とESG投資は親和性が高く、当ファンドの提供を通じて、より中長期定期なリターンとより良い社会の実現を目指します。

【ファンド概要】

ファンド名 ラップ型ファンド・プラスESG(安定型)/(安定成長型)/(成長型)
(愛称:R246 ESG(安定型)/(安定成長型)/(成長型))
委託会社 りそなアセットマネジメント株式会社
商品分類 追加型投信/内外/資産複合
投資対象 世界の債券・株式・不動産投信(ESG投資関連株式、SDGs債を含む)
設定日 2022年11月1日
販売会社 埼玉りそな銀行、広島銀行、みなと銀行、りそな銀行

なお、広島銀行は10月19日より募集開始し、みなと銀行は11月1日より販売を開始しています。

りそな銀行・埼玉りそな銀行は11月14日より販売開始を予定しています。

  • コアファンドとは、資産運用の中心として中長期的に安定した運用を目指すファンドのことをいいます。

詳細は以下のPDFをご覧ください。