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重点課題(マテリアリティ)の特定

2018年11月、金融サービスを通じて、活力あふれる地域社会の実現に貢献していくため、りそなグループが優先的に取り組むべき環境・社会課題として、重点課題(マテリアリティ)を、「地域」、「少子高齢化」、「環境」、「人権」の4つの項目に特定しました。

地域 次世代 ダイバーシティ 環境

重点課題の特定プロセス

SDGsをはじめとした環境・社会課題を分析し、経営理念・方針やりそなグループの取り組み、従業員の問題意識を踏まえて課題を抽出・特定、取締役会で報告し、決定しました。

りそなグループCSR方針で示した7つの課題(コーポレートガバナンス、人権、ダイバーシティ、コンプライアンス、消費者課題/お客さまサービス、コミュニティ、環境)に沿って、GRIガイドライン(G4)やISO26000のフレームワーク、外部評価項目等を踏まえて、22項目の社会的課題を抽出。

社会的課題図