A1業務粗利益は、資金利益等が増加したこと等により、前年同期(2025年6月期)比235億円増加の2,178億円となりました。経費は、前年同期比77億円増加の1,219億円となりました。株式等関係損益(先物込)は前年同期比37億円増加の206億円となり、与信費用は前年同期比22億円増加して13億円の費用となりました。これらの結果、税金等調整前四半期純利益は、前年同期比187億円増加の1,161億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比99億円増加の805億円となりました。なお、期初通期目標(3,100億円)に対する進捗率は25.9%となっています。
決算ハイライト(損益の状況)も併せてご覧ください。
A2貸出金(グループ銀行合算)は48.8兆円となり、前年同期末(2025年6月末)比3.6兆円増加しました。預金(グループ銀行合算)は、前年同期末比0.5兆円増加の63.3兆円、個人のお客さまのご預金(グループ銀行合算)は、前年同期末比0.2兆円増加の39.6兆円となりました。
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A4不良債権残高(金融再生法基準、グループ銀行合算)は、2026年3月末比41億円減少の5,120億円、不良債権比率は0.02ポイント低下の1.02%となりました。
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A1業務粗利益は、資金利益が増加したこと等により、前期(2025年3月期)比1,172億円増加の8,088億円となりました。経費は、前期比216億円増加の4,657億円となりました。株式等関係損益(先物込)は前期比286億円増加の1,157億円、与信費用は前期比25億円増加の140億円となりました。これらの結果、税金等調整前当期純利益は、前期比900億円増加の3,839億円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比453億円増加の2,587億円となりました。
業績について(損益の状況)も併せてご覧ください。
A2貸出金(グループ銀行合算)は47.9兆円となり、前期末(2025年3月末)比3.1兆円増加しました。預金(グループ銀行合算)は、前期末比0.3兆円増加の63.8兆円、個人のお客さまのご預金(グループ銀行合算)は、前期末比0.4兆円増加の39.3兆円となりました。
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A3連結自己資本比率は12.54%となりました。引き続き、高い健全性を維持しております。
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A4不良債権残高(金融再生法基準、グループ銀行合算)は、2025年3月末比218億円減少の5,162億円、不良債権比率は0.11ポイント低下の1.05%となりました。
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A1りそなグループの格付については格付情報をご覧ください。
A2決算・IRライブラリー(四半期別)からご覧いただけます。
A3英語サイトでご覧いただけます。 Financial Results Report Annual Report Integrated Report IR Presentations